今回は、2024年最新版SALOMON(サロモン)メンズスニーカーダサい!?普段使い可能!大人気5選を紹介する

近年ストリートシーンでもよく見かけるようになったSALOMON(サロモン)のスニーカー

スキーシューズからトレイルランニングまで、幅広いスポーツで人気があるSALOMON(サロモン)シューズ

SALOMON(サロモン)とは、1947年にフランスアルプスのアネシーで生まれたアウトドア系スポーツブランド

「遊び」をブランドの本質としており、質の高いギアでプロスポーツ選手をサポートしつつ、さまざまなアイディアで革新的なアイテムを生み出してきた

近年パフォーマンスシューズにライフスタイルデザインを追加したSALOMON(サロモン)スニーカーズラインを展開しており、アウトドアだけでなくストリートシーンでも人気が高い!

長い歴史で培った独自の技術力はもちろん、デザイン性にも優れており、オシャレ好きやスニーカーヘッズの方たちにも履かれているかなり勢いのあるブランドだ!

SALOMON(サロモン)のデザイン性の評価はかねてより高く、2000年代にはストリートを牽引するブランドSupreme(シュプリーム)で取り扱いがあったそうだ

そして、このサイトのSNSではリリース情報などInstagramで随時投稿しているので、フォローしていただけると幸いだ

他にも、オススメのアイテムや絶対に「買って後悔しない」スニーカーなどやオススメのブランドなどを毎日19時に紹介している

ファッショニスタ・スニーカーヘッズの方は、是非フォローしていただけると幸いです!

SALOMONスニーカー人気の理由とは

SALOMON(サロモン)スニーカーは、機能性とファッション性の高さが人気の理由のひとつで、もともと、スポーツ用として設計されているため機能性が高く、履き心地にも優れている

加えて、シャープでスタイリッシュなシルエットを採用しており、デザインがおしゃれなのも魅力の一つ

また、ファッションブランドとのコラボを積極的に行っており、アウトドア好きやファッショニスタから幅広い層から注目されている

SALOMON(サロモン)のスニーカーは、アウトドア性能はもちろん、かっこいいデザインが多いのでオシャレ好きにもってこいのブランドだ

機能や目的にあった素材や技術を搭載しているため、何に使うか決めて購入すると、より快適に履くことができる

SALOMON(サロモン)は、アウトドアブランドのため、ゴツゴツしていたりゴテゴテしていたりといったイメージがあるが、そんなことを全く気にしないデザイン性がファッショニスタやスニーカーヘッズにささったのではいだろうか

SALOMON(サロモン)のスニーカーはGORE-TEX(ゴアテックス)を搭載しているモデルが多いため、雨の日に履けるスニーカーとして人気に拍車をかけている

急に雨に降られる心配はないので、SALOMON(サロモン)のスニーカー1足持ってるだけで、足元を気にせずに街を歩くことができるはずだ

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SALOMONスニーカーサイズ感と履き心地はいかに

SALOMON(サロモン)のスニーカーを選ぶときに気をつけたいのが、サイズ感だ!

通常のスニーカーに比べて、SALOMON(サロモン)のスニーカーは、横幅がタイトに作られているため、履き慣れているサイズを選んでしまうと窮屈に感じる場合がある

なので、ハーフサイズアップもしくは、ワンサイズアップがオススメだ

そして、気になる履き心地は、結論サイコーに尽きる

アウトドアブランドのスニーカーのため、クッション性がなく、硬いイメージで長時間履いてると足が痛くなるというイメージを持つ方がいるだろう

ただ、実際に履いてみると、クッション性は強くはないが、長時間履いていても全く痛くならないのが、SALOMON(サロモン)スニーカーの特徴だ

そして、SALOMON(サロモン)スニーカーを履いていると、どこかファッションもしくは、スニーカー感度が高いのではないだろうかと思ってしまうことがある

まだまだ、SALOMON(サロモン)スニーカーを履いている人が多くはないからそのようなイメージを持つ人が多いかなと思う

2023年下半期に入り、さまざまな媒体がSALOMON(サロモン)スニーカーについて紹介しており、今まで他のブランドのスニーカーを履いていたが今1番気になっているスニーカーブランドではないだろうか

世の中が、SALOMON(サロモン)スニーカーで溢れる前に、気になっている人は以下にボタンを設置しておくので、こちらから購入していただけると幸いだ

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XT-4 OG

SALOMON(サロモン)スニーカーの中で、定番モデルとして人気を博す「XT-4」

最大の特徴はそのミニマルなデザインと、「XT-4」のベースはトレイルランニングシューズで、機能性とデザイン性を両立したディテールが人気の理由

SALOMON(サロモン)が独自開発したContagrip(コンタグリップ)アウトソールやQuicklace(クイックレース)レーシングシステムによる、履き心地の良さが抜群だ!

ブランドを最高峰へと引き上げた独自の機能をすべて備えており、SALOMON(サロモン)アイコンスニーカーとして人気がある

XT-6

SALOMON(サロモン)のイノベーティブなアプローチが際立つと、評判の「XT-6」

誕生時からリリースされていシリーズで、SALOMON(サロモン)スニーカーの中で最も人気のモデルだ!

伝説のフットウェアをクッション性、耐久性などの機能を維持しながら、際立つカラーリングとタウンユースで使いやすい素材に改善されたスニーカー

多くのコラボモデルのベースにも選ばれており、薄手のメッシュと、スピードシューレースシステムを採用したスタイルが特徴

「XT-4」と同じデザインを採用して、サイドヒール部の「SALOMON」のフォントや位置に違いが見分けるポイントとなる

見た目のかっこよさはもちろん、機能性も併せ持ったこちらのモデル

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ACS PRO

「ACS PRO」ADVANCED(アドバンスド)というモデルは、2004年にサロモンからリリースされた「GCS PRO」というモデルをベースに作られている

そして、「GCSと」とはミッドソールシステムの名前で、Ground Control System(グラウンドコントロールシステム)の略で、「GCS PRO」は凸凹の道でも安定感して走れるモデルだった

そんな「GCS PRO」モデルをベースに、さらに機能性、ファッション性をアップデートさせたのが今回発売された「ACS PRO」ADVANCED(アドバンスド)

より安定感が増し、より快適な履き心地になった一足だ

「ACS」はミッドソールに使われており、その証として、踵部分に「ACS」と明記されており、他にも2004年当時のモデルからアップデートされているのだ!

まずは、このサイド部分のパーツにはKurim(クリム)マテリアルという樹脂のコーティング素材を採用しており、その下にメッシュ素材が使われており、このスケルトン感がいい感じに!

色物の靴下とか履いて、スニーカーを履いても世界に1つのスタイリング作ることができる

ACS+ CSWP

「ACS+ CSWP」は、テクニカルフットウェアの真髄に捧げたオマージュモデルで、トレイルランニングの専門知識が蓄積されてきた宝の山であるアーカイブのモデルをモダンかつ冬仕様にアレンジされた

トレイルランニングの歴史に根ざし、ストライドを安定させる Agile Chassis™ System(アジャイルシャーシスシステム)を搭載して定番モデルを進化させるとともに、SALOMON(サロモン)独自の防水メンブレンを採用し、冬にも対応するフットウェアへとレベルアップした

ClimaSalomon™ Waterproof(クライマサロモンウォータープルーフ)メンブレン(CSWP)は、発湿性と保温性に優れたコーティングで、シューズに余分な剛性を加えることなく、雨や湿気の浸入を防ぎ、足を保護してくれる!

アッパーには、Softshell(ソフトシェル)素材を使用し、ソフトで包み込むようなホールド感で、あたたかく快適な履き心地をもたらてくれる

XT-QUEST 2

2000年代初めのデザインと現在のノウハウを融合した「XT-QUEST 2」

2000年代初めのデザインと現在のノウハウを融合しており、トレイルで優れたトラクションと安定性を発揮するボトムユニットと、伝統的なハイキングスタイルを彷彿とさせるヌバックと丈夫なトゥキャップを備えたアッパーで作られている

トレイルで優れたトラクションと安定性を発揮するボトムユニットと、伝統的なハイキングスタイルを彷彿させるヌバックと丈夫なトゥキャップを備えたアッパーで作られている

過去と現在に根差したハイブリッドデザインが際立つモデルである

「XT-QUEST 2」は、前作のXT-QUESTからアッパーのデザインを一新し、2000年代のハイキングスタイルをベースとしたクラシカルな佇まいをポイントで、シューレースは敢えてQuicklace(クイックレース)を採用していない

アウトドアっぽい雰囲気ながらも、ファッションとしても楽しめるようなカラーリングが多い