今回は、立ち仕事の方必見!おしゃれで長時間歩いても疲れない白スニーカー最新モデル&オススメ5選を紹介する

ファッションアイテムの1つとして人気のスニーカーだが、よく歩く方は足が疲れない、長時間立っていても疲れないタイプがオススメ

メンズ&レディース向けに分けて、長時間歩いても疲れにくいスニーカーと足が痛くならないスニーカーを紹介する

足に優しいスニーカーをお求めなら必見

足への負担が大きい長時間の外出や立ち仕事を、少しでも楽にするスニーカーが存在する

スニーカーの商品数は非常に膨大で、その中から自分の足に合った疲れにくいスニーカーを選ぶのは大変なはず

軽いものにすれば1日履いていても疲れにくいけれど、デザインがいまいちだと購入しない方も多いはず

足の疲労感の原因には、「足幅や足囲に合っていない」「靴底が滑りやすい」「汗で蒸れて不快」「靴の重さ」などさまざまな要素がある

外観だけでなく、足が痛くならない形状とデザインのものを選ぶことをオススメする

HOKA ONEONE 「BONDI 8」 WHITE / BLACK

HOKA ONEONE(ホカオネオネ)のラインナップの中で最もクッション性にこだわったシューズであるBONDI(ボンダイ)が今シーズン、大胆な一歩を踏み出してくれる

BONDI 8(ボンダイ8)は、HOKA ONEONE(ホカオネオネ)のラインナップの中でも最も厚底ですぐれたクッション性を誇るシリーズ

よりソフトかつ軽量なフォームを採用し、新しい拡張ヒール形状でアップデートして登場

さらに、かかと部分の波状のクラッシュパッドがかかとからの着地から蹴り出しまで驚くほどソフトでバランスの良いライド感をもたらしてくれる

前モデルとの違いは、コアパフォーマンスをさらに高めたBONDI 8(ボンダイ8)は、拡張したヒールと刷新されたフォーム、ふっくらとしたタンでアップデートされている

BONDI 8(ボンダイ8)が選ばれる理由としては、柔らかさと反発性が完璧なバランスで融合したBONDI 8(ボンダイ8)の卓越したクッショニングが、これまでとはまったく違うライド感をもたらしてくれるからだ

もともとは、ロングディスタンスにも対応するランニングシューズとして開発されましたが、ダッドスニーカーのトレンドとマッチしたことからタウンユースとしても広く着用されるようになった

BONDI 8(ボンダイ8)は、スニーカー兼ランニングシューズでもあるので、通気性も配慮されているモデル

基本的にスニーカーは、スウェードやレザー素材がほとんどだが、BONDI 8(ボンダイ8)はほぼ全面がメッシュになっている

「デザイン性」が少し良くなったのが嬉しいポイントで、前作と比べて少し重くなっているが総合的に良い改良になっている印象

ランニングシューズといえば、タイトなサイズ感が求められると印象だが、BONDI 8(ボンダイ8)の通常モデル(D)は若干タイトな作りになっている

前回のBONDI 7(ボンダイ7)よりも、少しフィット感を重視しているように感じる

ワイドモデルは足が幅広の方用だと思いますが、日常履きや、軽いランニング用としてストレスなく履きたい人にもオススメの1足だ

通常モデルは少し細めではあるが、そこまで違和感があるわけではないので、普段と同じサイズジャストサイズで問題ない

BONDI 8(ボンダイ8)になったことで前足部のソールの幅が少し広がっているが、足幅の広い方でも通常モデルが問題ない

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¥25,300(税込)

KEEN WK400「Vapor/Azure Blue」1027474

KEEN(キーン)の「WK400」は、一定カーブ形状のソールで転がるような歩き心地を実現したウォーキングシューズ

運動エネルギーをより効率的に使い、より長く、より遠くまで ソト を楽しむ時間が増えるKEEN(キーン)のCURVE(カーブ)を搭載した革新的モデル

KEEN(キーン)は、アメリカは、オレゴン州ポートランド発のアウトドア フットウェアブランドで、2003年に創業

「WK400」は、KEEN(キーン)が歩くために一から設計した初のウォーキングシューズ

最先端のスタイルにアウトドアで培ったKEEN(キーン)独自の機能を搭載した、ハイブリッドとフットウェア

モダン且つワイルドな新開発のソールユニットを採用したプレミアムプロダクト

「WK400」は、設計と開発に3年(約10,000時間)、そして8,000km以上に及ぶフィールドテストを実施して開発されたモデル

歩くために一から設計した、「歩くこと」を今まで以上に楽しくする革命的なウォーキングシューズ「WK400」

KEEN「WK400」のサイズ感は、普段履いているサイズもしくはハーフサイズアップがオススメ

足の形が甲高幅広の場合は、薄手の靴下を履いた状態だとジャストサイズで問題なく、厚手の靴下の場合は、ちょっとタイトではあるものの問題なく履ける印象

トゥ部分にゆとりがあるので、幅広足でも履きやすく、甲部分は高くも低くもなく標準といった感じで、甲高足でも靴ひもを緩めれば問題なく履ける

1027474
¥19,250(税込)

New Balance Fresh Foam X More Trail WT「WHITE」 MTMORNWT

最厚FRESH FOAM X(フレッシュフォーム X)ミッドソール設計で最上級のソフトな乗り心地を提供するほか、厚底ミッドソールを2層構造設計にすることで クッション性と安定性を両立

トレイルシーンの環境下で爪先部を守るTOE PROTECT(トッププロテクト)構造

アウトソールにはグリップ性優れたVibram(ビブラム)ソールを採用している

「Fresh Foam X More Trail v3」のサイズ感は、2E表記だが、履いた感じは前足部が若干ゆったりめ

また、大きめのスニーカーを作るNew Balance(ニューバランス)のアイテムなので、しっかり 4E のサイズ感も存在する

「Fresh Foam X More Trail v3」は、中足部が少し硬めで安定感があり、つま先と踵部分が柔らかめに作られており、足が自然と前に進むような設計になっている

また、ソフトなライド感で、ビギナーランナーからウルトラマラソンまで快適にサポートする、パフォーマンス ランニングシューズ

MTMORNWT
¥22,000(税込)

SALOMON ACS + CSWP「LunRoc/Silver Metall」l47308200

「ACS + CSWP」は、長年にわたるトレイルランニングの専門知識を形作ったシューズ、アーカイブゴールドを現代的に、防寒性を高めてアレンジしたモデルが登場した

歴史に根ざし、トレイルのアイコンを段階的に適応させるためのストライドを安定させるアジャイルシャーシシステムと、冬用ウェア向けのサロモン独自の防水メンブレンでアップグレードされました

「ACS + CSWP」は、トレイルランニングの専門知識を蓄積してきたアーカイブモデルをモダンかつ冬仕様へとアップデート

ストライドを安定させるAgile Chassis System(アジャイルシャーシシステム)を搭載して定番モデルを進化させて登場した

SALOMON(サロモン)独自のクライマサロモン防水メンブレン「CSWP」を採用することで、シューズに剛性を加えることなく、雨や湿気の侵入を防いで足を保護してくれる

ソフトシェル素材で構成したアッパーが、足元をソフトに包み込み、暖かく快適な履き心地をもたらしてくれるという

さらに、2000年代初頭を想起させるテクニカルなクローズドメッシュ構造を用いて、先進的な機能美を持ってアーカイブを現代風にアレンジしている

「ACS + CSWP」のサイズ感は、横幅がタイトで若干小さめのサイズ感で、普段履いているスニーカーのサイズよりハーフサイズアップもしくはワンサイズアップがオススメ

「ACS + CSWP」は、着地時の安定性が良く、衝撃吸収力に優れ、快適な履き心地を実現している

Agile Chassis System(アジャイルシャーシシステム)の採用で、より安定したストライドを追求してくれる

l47308200
¥29,700(税込)

On Cloudmonster「Undyed-White」61-98086

発売当初から高い人気を誇るOn(オン)のCloudmonster(クラウドモンスター)は、クッション性と快適性を高めるCloudTec(クラウドテック)ソールを搭載したランニングシューズ

On(オン)至上最大のアウトソールに弾力性のあるSpeedboard(スピードボード)が合わさることで、柔らかな着地とリバウンドを実現

まるで「雲の上の走り」のような爽快感を感じられる

ラボから届いたばかりのこのシューズは、これまでで最も奇妙なものに仕上がりして誕生した

CloudTec(クラウドテック)が増大し、クッション性がさらに高められ、怪物級のライド感をもたらしてくれる

On(オン)史上最大のクラウドを備えたHelion(ヘリオン)エンジニアリングが、爆発的な蹴り出しを実現している

On(オン)の代表的なSpeedboard(スピードボード)と長時間のランニングでも前進し続けたくなる極端にカーブしたフォアフットと結合した

存在感と近未来感のバブルパンチで、かなり特徴的なデザイン

ただ単に、厚底スニーカーではなく、独特の空洞構造も相まって、一度見たら忘れられないほどのインパクトあるスニーカー

Cloudmonster(クラウドモンスター)のサイズ感はマイサイズがオススメ

定番モデルのCloud5(クラウド5)と比較すると前足部の幅の広さがあるが、マイサイズがオススメ

61-98086
¥19,580(税込)